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    <title>手軽にできる 自費出版 ・ 個人出版 ・ 自主出版</title>
    <description>手軽にできる 自費出版 ・ 個人出版 ・ 自主出版！初めての方にも簡単に出版・流通が可能 です。</description>
    <link>http://yamada4691.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>自費出版と自己満足 </title>
      <description>自費出版は自己満足とは、良く言われる言葉だ。&lt;br /&gt;
これは、自費出版で成功して生計を立てる事は非常に困難である為、あくまで趣味的な感覚に捉えた方が良いという事だ。&lt;br /&gt;
例えば、自分が自費出版業者に製本を依頼し、1000冊発注して30万円費用が掛かったとする。&lt;br /&gt;
1冊あたりで換算すると300円の経費が掛かるという事になる。&lt;br /&gt;
そして、1000冊の本を流通させて掛かった経費を帳消しにするには、1冊に付き300円の印税収入が入らなければマイナスになるという事だ。&lt;br /&gt;
名前の知れた作家ならまだしも、全くの無名の著者が、自費で費用を負担して書店に本を流通させ、掛かった経費分を取り戻すというのは並大抵の事ではないのだ。&lt;br /&gt;
これが現実だ。&lt;br /&gt;
そして、その現実を知った上で、「それでも成功してやる」くらいの気持ちが無いのなら、自費出版では成功できないと考えた方が良いという事だ。&lt;br /&gt;
この様に、仕事として成立させる手段としては、効率的とは言い難い自費出版だが、逆に趣味的なものに捉えるなら、非常に有用なものとなる。&lt;br /&gt;
自分の考えを自分の言葉（文章）で、そのまま本にできるという事は、この上ないメリットと言える。&lt;br /&gt;
自分が書いた本は、自家の家宝として後世に残すも良し、単なる自己満足のアイテムとするも良し、また普段の自分の考えを整理したり等、様々な楽しみ方がある。</description> 
      <link>http://yamada4691.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E8%B2%BB%E5%87%BA%E7%89%88/%E8%87%AA%E8%B2%BB%E5%87%BA%E7%89%88%E3%81%A8%E8%87%AA%E5%B7%B1%E6%BA%80%E8%B6%B3%20_2</link> 
    </item>
    <item>
      <title>「BOOK工房」の自費出版 </title>
      <description>「BOOK工房」は、創立40周年を迎える水山産業株式会社が展開する自費出版専門店だ。&lt;br /&gt;
「BOOK工房」は、「一般書籍タイプ」「趣味的出版タイプ」「絵本・写真本タイプ」「ビジネス用タイプ」の4タイプの中から好みのコースが選択でき、料金プランも全般的に安価であるのが特徴だ。&lt;br /&gt;
例えば、カバー無しの四六判サイズの本50冊（64ページ迄）の場合だと、88000円（税込）という10万円以下の金額で製本する事が可能だ。&lt;br /&gt;
この料金プランは、数多くの自費出版業者の中でも、かなり安い部類に入る料金だ。&lt;br /&gt;
特に、少ない冊数からでも安価であるのが大きな魅力となっている。&lt;br /&gt;
もし興味があるのでしたら、公式サイト上にて「BOOK工房」が関与した自費出版本が、試し読み可能となっているので、サイトを訪れてみるのも良いだろう。&lt;br /&gt;
サンプルとして各書籍とも数十ページ程度、試し読み可能で、実際に出版した本の大体のイメージをつかむ事が可能だ。&lt;br /&gt;
その他、「BOOK工房」ではモノクロ（白黒）写真のカラー変換プリントなるサービスも実施している。&lt;br /&gt;
このサービスを利用すれば、料金的には高くなるが、先祖が所有していた昔の白黒写真などをカラー変換して、オリジナルの家系史を自費出版本として製本する事も可能だろう。</description> 
      <link>http://yamada4691.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E8%B2%BB%E5%87%BA%E7%89%88/%E3%80%8Cbook%E5%B7%A5%E6%88%BF%E3%80%8D%E3%81%AE%E8%87%AA%E8%B2%BB%E5%87%BA%E7%89%88%20</link> 
    </item>
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      <title>自費出版「レーヴック」 </title>
      <description>完全自費出版と称する「レーヴック」は、かなり低価格な料金体制を整えている業者だ。&lt;br /&gt;
「レーヴック」が安さを提供できる秘密は、原稿に対するアドバイスや文字校正など、本来プロが行なうべき編集的なサービスを取り除き、その分を価格の安さに反映させているからだ。&lt;br /&gt;
本来、自費出版では最初から編集サービス料込みの価格となっているのが通常だが、例え素人でも、それらサービスが全く必要無い、または自分で行ないたいという人も中にはいる。&lt;br /&gt;
その様な人に「本の質」より「本の安さ」を提供するのが、このサービスだ。&lt;br /&gt;
「レーヴック」の自費出版の流れは、「流通形態（4種類）」「書籍体裁（3種類）」「装丁種類（3種類）」の3つから、それぞれ自分の好みのコースを選択していきる。&lt;br /&gt;
これら料金については、「簡易見積もり」のページから情報入力するだけで、その場だぐに見積もり価格を確認する事ができる。&lt;br /&gt;
そして、気になる書店流通に関しては、200部から可能となっており、1冊の販売につき50％を著者が貰えるというシステムとなっている。&lt;br /&gt;
その他、便利な書店販売状況確認ページも用意されており、出版した自費出版本が、どの様に流通しているのかを確認する事ができる。&lt;br /&gt;
これは非常に便利で嬉しいサービスだ。</description> 
      <link>http://yamada4691.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E8%B2%BB%E5%87%BA%E7%89%88/%E8%87%AA%E8%B2%BB%E5%87%BA%E7%89%88%E3%80%8C%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%8D%20</link> 
    </item>
    <item>
      <title>「NPO法人日本自費出版ネットワーク」 </title>
      <description>「NPO法人日本自費出版ネットワーク」という言葉を聞いた事があるだろうか。&lt;br /&gt;
これは、会社や個人により運営される、自費出版を全般的に応援しようという団体だ。&lt;br /&gt;
活動内容の詳細については、公式サイト上から確認可能だが、ここで主なサービスや活動内容についての紹介を行ないる。&lt;br /&gt;
「相談・問い合わせ」は、自費出版に関する質問や疑問点などを解消する為のもので、利用するにはサイトの専用ページに情報入力する。&lt;br /&gt;
ただし、全ての質問や疑問に答えるというものでは有りない。&lt;br /&gt;
「日本自費出版フェスティバル」は、自費出版を行なった著者達が集まる交流会の様なものだ。&lt;br /&gt;
例えば、自費出版に関する相談や、対談、表彰式、懇談会なども用意されており、著者達の交流の場として、質の高い時間を提供してくれる。&lt;br /&gt;
NPO法人日本自費出版ネットワークのサイト上では、「自費出版本の紹介」も行なっている。&lt;br /&gt;
興味のある本の画像をクリックすると、本の概要や詳細が確認でき、そこから各出版業者のサイトへ移動する事もできる。&lt;br /&gt;
これら各業者に関しては、「NPO法人日本自費出版ネットワーク」との繋がりがあり、自費出版に対しても積極的である様だ。&lt;br /&gt;
その他、サイト上では役立つ情報の提供を行なっているので、自費出版を目指す人は、ぜひ目を通してみると良いだろう。</description> 
      <link>http://yamada4691.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E8%B2%BB%E5%87%BA%E7%89%88/%E3%80%8Cnpo%E6%B3%95%E4%BA%BA%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%87%AA%E8%B2%BB%E5%87%BA%E7%89%88%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%80%8D%20</link> 
    </item>
    <item>
      <title>自費出版「牧歌舎」 </title>
      <description>創業17年の歴史を持つ牧歌舎（ぼっかしゃ）は、社史や記念誌に特に力を入れている業者で、個人的な自費出版も取り扱っている。&lt;br /&gt;
「牧歌舎」の自費出版プランには2種類が用意されており、個人的な趣味や周囲への配布などを目的とした「自己配布型出版」と、書店への流通を目的とした「書店流通型出版」がある。&lt;br /&gt;
尚、「書店流通型出版」の場合は、通常の出版料金の他に流通料金が必要となる。&lt;br /&gt;
詳しい料金を知りたい場合は、料金一覧は無いので、サイト上の見積もりフォームから必要事項を入力し、「牧歌舎」宛に送信するという方法になる。&lt;br /&gt;
価格はリーズナブルとの事だ。費用の支払いに関しても、一括払いを採用している自費出版会社が多い中、「牧歌舎自社ローン」が利用可能となっており、分割払いも可能となっている点は、まとまった費用は無いけれど、本を出版したいという人には役立つだろう。&lt;br /&gt;
「牧歌舎」は、代表取締役社長である竹林哲己氏が、元々はプロの年史ライターであり、数々の作品を手がけたという経歴がある。&lt;br /&gt;
1991年創業から現在までの17年の歴史も含め、「牧歌舎」は、知名度的には高い部類に入る自費出版会社の様だ。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>自費出版「お手軽出版ドットコム」 </title>
      <description>「お手軽出版ドットコム」は、インターネット上から申請可能な自費出版取り扱い業者だ。&lt;br /&gt;
自ら国内最大級の自費出版会社を謳い、年間で200にも及ぶ自費出版による出版を行なっている業者だ。&lt;br /&gt;
「お手軽出版ドットコム」では、費用見積もりがサイト上から直接可能となっている。&lt;br /&gt;
例えば、「書店に流通させるか否か」、「カバーはソフトかハードか」、「ページ数はどの程度か」、「発行部数の数量」等を選択していく事により、価格詳細が\385759という様に掲載されるのだ。&lt;br /&gt;
これは便利なシステムで、見積もりを業者に送信して行なう訳ではないので、何度でもサイト上で試行錯誤しながらプランを決めていく事が可能だ。&lt;br /&gt;
そして、出版の流れについても詳しい概要があり、自費出版の大まかな流れが分かる内容で、各種オプションも充実しているのが特長だ。&lt;br /&gt;
また、何か疑問に思う点があれば、サイトトップページの「よくある質問」の項から確認できる。ここでは、自費出版の基本的知識から、うんちく的なものまで掲載されており、契約するしないに関わらず、役立つ情報が掲載されている。&lt;br /&gt;
自費出版の知識を身に付けるという意味でも、「お手軽出版ドットコム」のサイトはおススメだ。</description> 
      <link>http://yamada4691.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E8%B2%BB%E5%87%BA%E7%89%88/%E8%87%AA%E8%B2%BB%E5%87%BA%E7%89%88%E3%80%8C%E3%81%8A%E6%89%8B%E8%BB%BD%E5%87%BA%E7%89%88%E3%83%89%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%A0%E3%80%8D%20</link> 
    </item>
    <item>
      <title>自費出版「eフォトブック」 </title>
      <description>数多くの自費出版業者が存在する中で、写真関連の本に力を入れている業者が、「eフォトブック」だ。&lt;br /&gt;
感覚的には、卒業文集でのカラー写真ページの様な本を、自分の好きな様にアレンジして自費出版できるという感覚だ。&lt;br /&gt;
利用用途としては、「自分の思い出を写真入りで永久保存したい」という人におススメだ。&lt;br /&gt;
そんな「eフォトブック」のおススメ自費出版本には、次の様なものがある。&lt;br /&gt;
「卒業式・同窓会・結婚式などのアルバム」、「自分のお好みの写真集」、「自分の好きな写真を使用して作るカレンダー」等。&lt;br /&gt;
これらは「A5」「A4」「M」の3サイズから選択可能で、ページ数は最高40ページを上限に選択する事ができる。&lt;br /&gt;
価格に関しては、冊数が多くなれば安くなる制度で、レギュラータイプのA4（40ページ）を例にとると、3～4冊の発注の場合は1冊あたり9660円だが、20冊以上の発注だと2415円（4分の1）まで価格が下がりる。&lt;br /&gt;
なので、自分のプライベート本と言うよりは、家族や友達・知人など、大勢の人に配布するような場合に、上手く活用すると良いだろう。&lt;br /&gt;
ちなみに、「eフォトブック」で取り扱う自費出版本は、写真入りのフォトブックのみなので、通常の小説や自分史などの自費出版本を出版したい人には向いていない。</description> 
      <link>http://yamada4691.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E8%B2%BB%E5%87%BA%E7%89%88/%E8%87%AA%E8%B2%BB%E5%87%BA%E7%89%88%E3%80%8Ce%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%88%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%8D%20</link> 
    </item>
    <item>
      <title>自費出版会社「ピープレス」 </title>
      <description>P.Press（ピープレス）は、自分の趣味的な出版から、全国への書店流通までに対応した自費出版会社だ。&lt;br /&gt;
公式サイトからも確認できる「ピープレス」の特徴は、A（書店流通タイプ）、B（プライベート本）、C（記念本）の3つの自費出版プランの中から、好きなプランを選ぶ事ができる点だ。&lt;br /&gt;
そして各プランには、価格帯の一覧表が用意されていて、誰でも簡単に料金体制を知る事ができるシステムとなっている。&lt;br /&gt;
また、便利なオプションも幾つか用意されている。&lt;br /&gt;
役立つオプション例は、書店流通を目的とした「書店流通オプション」、文章に自信が無い人にリライトやライティング、文字校正等のサービスを提供する「編集オプション」、そして本の販売を促進する為にチラシを配布したり、書店を訪問して営業を行なう「販売促進オプション」等がある。&lt;br /&gt;
自費出版サポートとしては、どれも魅力的なものばかりだ。&lt;br /&gt;
以上からも分かる様に、「ピープレス」の自費出版では、やはり書店流通に力を入れている様だ。&lt;br /&gt;
尚、印税に関しては、著者が知人などに直接販売する場合は、本の定価の100％が著者のものとなるのだが、書店流通等のオプションを利用した場合は、著者に半額の50％が印税として支払われるシステムだ。</description> 
      <link>http://yamada4691.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E8%B2%BB%E5%87%BA%E7%89%88/%E8%87%AA%E8%B2%BB%E5%87%BA%E7%89%88%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%80%8C%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%80%8D%20_33</link> 
    </item>
    <item>
      <title>自費出版会社「ピープレス」 </title>
      <description>P.Press（ピープレス）は、自分の趣味的な出版から、全国への書店流通までに対応した自費出版会社だ。&lt;br /&gt;
公式サイトからも確認できる「ピープレス」の特徴は、A（書店流通タイプ）、B（プライベート本）、C（記念本）の3つの自費出版プランの中から、好きなプランを選ぶ事ができる点だ。&lt;br /&gt;
そして各プランには、価格帯の一覧表が用意されていて、誰でも簡単に料金体制を知る事ができるシステムとなっている。&lt;br /&gt;
また、便利なオプションも幾つか用意されている。&lt;br /&gt;
役立つオプション例は、書店流通を目的とした「書店流通オプション」、文章に自信が無い人にリライトやライティング、文字校正等のサービスを提供する「編集オプション」、そして本の販売を促進する為にチラシを配布したり、書店を訪問して営業を行なう「販売促進オプション」等がある。&lt;br /&gt;
自費出版サポートとしては、どれも魅力的なものばかりだ。&lt;br /&gt;
以上からも分かる様に、「ピープレス」の自費出版では、やはり書店流通に力を入れている様だ。&lt;br /&gt;
尚、印税に関しては、著者が知人などに直接販売する場合は、本の定価の100％が著者のものとなるのだが、書店流通等のオプションを利用した場合は、著者に半額の50％が印税として支払われるシステムだ。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>有名自費出版社の紹介 </title>
      <description>ここでは、信頼度が高いと思われる有名自費出版社についての紹介を行いる。&lt;br /&gt;
自費出版と言えば、必ず名前が出てくる業者に「文芸社」がある。&lt;br /&gt;
文芸社は、新血液型本として様々なメディアからも注目された「Ｂ型　自分の説明書」を出版した業者で、他社と差別化した幾つかの特典を用意している。&lt;br /&gt;
主な特典としては「各種コンテスト開催」「著作者保護制度」「テレビドラマ放映」等がある。&lt;br /&gt;
以下で、各特典の概要を説明する。&lt;br /&gt;
「各種コンテスト開催」の情報は、文芸社公式サイト上からも得る事ができる。&lt;br /&gt;
コンテスト入選作品には、選ばれた賞により、賞金や書籍収録などの特典が用意されている。&lt;br /&gt;
「著作者保護制度」は、著者が自費出費した費用を、会社にトラブルがあり経営難などに陥った場合でも、出費した費用に対して保証が適用されるというシステムだ。&lt;br /&gt;
「テレビドラマ放映」に関しては、出版された書籍の中から選考し、選ばれた作品を正月テレビドラマとしてテレビ放映するという非常に魅力的な特典だ。&lt;br /&gt;
以上が自費出版で有名な文芸社の主な特典だ。&lt;br /&gt;
現在、100％安全な会社など存在しないのが現実だが、その様な中でも最低限「知名度」「活動経歴」「出版履歴」の要素を満たしている自費出版社を選ぶようにするべきだ。</description> 
      <link>http://yamada4691.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E8%B2%BB%E5%87%BA%E7%89%88/%E6%9C%89%E5%90%8D%E8%87%AA%E8%B2%BB%E5%87%BA%E7%89%88%E7%A4%BE%E3%81%AE%E7%B4%B9%E4%BB%8B%20</link> 
    </item>

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